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数秘術関連等ツイート(2017年9月分)

 (一番左上が最新。リンククリックでツイートに移動します)

 

※便宜上タイトルを付けております。また複数のツイートを合成している場合もあります 

 ※数秘術関連が大多数を占めますが、一部、思想吐露もあります

 

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2017年10月分へ

 


 

■性格に悩まぬために (2017.9.30)

 

■アナログとデジタル (2017.9.30)

 

■深い数秘術 (2017.9.29)

 

■二つの「捨てる」 (2017.9.29)

 

■小池百合子・その1 (2017.9.29)

 

■「6(奉仕)」の末 (2017.9.28)

 

■ものにする (2017.9.28)

 

■寛(くつろ)ぐ (2017.9.28)

 

■脱礼 (2017.9.27)

 

■ノスタルジー (2017.9.27)

 

■合うか合わないか (2017.9.27)

 

■書物 (2017.9.27)

 

■「満たす」と「満ちる」 (2017.9.26)

 

■ゆるふわゼネラリスト (2017.9.26)

 

■「奇跡」をリセット (2017.9.25)

 

■弦理論 (2017.9.24)

 

■居場所 (2017.9.23)

 

■恣意的な奇跡 (2017.9.23)

 

■良かれと思って (2017.9.22)

 

■不健康の権利 (2017.9.20)

 

■怒鳴る (2017.9.20)

 

■役を与える (2017.9.18)

 

■魔法の言葉 (2017.9.17)

 

■石の中の意志 (2017.9.13)

 

■「絆」は「契約」 (2017.9.12)

 

■久々のセルフ鑑定 (2017.9.12)

 

■熱病 (2017.9.10)

 

■たまには (2017.9.7)

 

■結婚祝い (2017.9.4)

 

■「8」の対象 (2017.9.3)

 

■妨げない (2017.9.3)

 

■ジャズ (2017.9.2)

 

■不思議を磨き上げる (2017.9.30)

 

■ソフト発掘 (2017.9.29)

 

■わざとらしいか否か (2017.9.29)

 

■小池百合子・その2 (2017.9.29)

 

■ニーズの違い (2017.9.28)

 

■二人の「個人年数」 (2017.9.28)

 

■未知と既知 (2017.9.28)

 

■グラタン (2017.9.27)

 

■緩いロープ (2017.9.27)

 

■「順序」からの解放 (2017.9.27)

 

■標語 (2017.9.27)

 

■エレベーター (2017.9.26)

 

■満ち欠け (2017.9.26)

 

■タロットの注意書き (2017.9.25)

 

■「even-odd」 (2017.9.24)

 

■アンチプレッシャー (2017.9.24)

 

■「=」を「?」でほぐす (2017.9.23)

 

■「性格」の相対性 (2017.9.23)

 

■車間距離 (2017.9.20)

 

■「好き」と「執着」 (2017.9.20)

 

■無限後退 (2017.9.20)

 

■「不」 (2017.9.17)

 

■「言葉」と「数」 (2017.9.14)

 

■前言撤回 (2017.9.13)

 

■遁世終了 (2017.9.12)

 

■生存術 (2017.9.10)

 

■「志」と「術」 (2017.9.10)

 

■核なき世界 (2017.9.4)

 

■生み出す「未熟さ」 (2017.9.3)

 

■クソ不味い (2017.9.3)

 

■飼われるヒト (2017.9.2)

  

■「3」が「4」に (2017.9.1)

 

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性格に悩まぬために (2017.9.30 10:48)

 

ヒトって自らの性格をかなりざっくり&ぼんやりとしか認識していない。

普段は全く意識しない自身の性格について考えさせられるのは、外からの刺激に対する様々な「反応」がマイナスな結果を出した時。

自身の性格に悩まないためにも、刺激の量を減らすことで反応自体の減量を試みるのも有り。

 

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不思議を磨き上げる (2017.9.30 10:20)

 

ルートナンバー(1〜9)のうち全円(360°)を唯一割り切れない「7」が「不思議」を表すのはまぁしっくりくる。

ただ僕の中では「不思議を疑い、時間をかけて確かめる」という方がよりしっくりくる。

そういった検証作業を繰り返すことで「不思議を磨き上げる」のが「7」の真骨頂。

 

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アナログとデジタル (2017.9.30 10:02)

 

奇数(動的・混沌・チカラ・コドモ)は割り切れない「アナログ(連続的)」なイメージ。

偶数(静的・秩序・カタチ・オトナ)は割り切れる「デジタル(離散的)」なイメージ。

偶奇両有の「9」は両者がシュレディンガーの猫の如く合わさったイメージ。

偶奇の無い「0」は無値的なイメージ。

 

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ソフト発掘 (2017.9.29 23:43)

 

9年前に作った数秘術ソフトを見つけた。

俺こんなことをやっていたのかぁ。

これだけ細かく出してりゃ、そりゃあシンプル回帰するだろうて。

 

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深い数秘術 (2017.9.29 22:21)

 

メディアによって数秘術を広める初めのうちは、単純明快ぶった切り系の性格表現で良いのかもしれないが、次のステップに進むためにそろそろ「深い数秘術」を紹介し始めてはいかがだろうか。

 

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わざとらしいか否か (2017.9.29 22:10)

 

似たような漢字でたとえると、「3」は「剽軽(ひょうきん)」、「9」は「飄々(ひょうひょう)」って感じかな。

前者と後者の違いは、わざとらしいか否か

 

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二つの「捨てる」 (2017.9.29 20:16)

 

数秘術において「3」とは「何かを外に出す」数であり、そこから明確な意図を持って何か邪魔なものを「外に捨て去る」意にもつながる。

一方で「9」にも「捨てる」の意があるが、これは少しずつぼんやりと「忘れ去る」ことを表し、要不要に関わらず気が付いたら「捨て去っていた」ことにつながる。

 

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小池百合子・その2 (2017.9.29 12:58)

 

3」の小池百合子は「3」本来のマインドである「やりっ放し」「作りっ放し」「言いっ放し」などを逆数「6」で徹底的に取り繕い、美しく見せることに長けた人物、というイメージ。

だからこそ、彼女の「6」ばかりを見るのではなく、本来の「3」をしっかりと見据えないといけないね。

 

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小池百合子・その1 (2017.9.29 12:45)

 

小池百合子は「3」の人。

解散総選挙の公示日は「3」の日で、同投開票日は「6」の日か。

流れ掴んでるねぇ。

 

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ニーズの違い (2017.9.28 22:13)

 

そもそも「古代の数秘術」と「現代の数秘術」の間に優劣の差はなく、あるのはただ「ニーズの違い」なんじゃないかな。

 

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「6(奉仕)」の末 (2017.9.28 17:28)

 

「占いで人を幸せに導かねば…」と頑張って転がり続けた末の「6」という感じ。

 

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二人の「個人年数」 (2017.9.28 16:39)

 

数秘術で恋愛を観る時には二人の基本数よりも、それぞれの「個人年数」の方がいろいろと雄弁だったりもするよ。

 

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ものにする (2017.9.28 14:10)

 

ヒトでもモノでも何かを「ものにする」ことで、自らの「1(自己の尊厳・自信)」を蘇らせようとするのが、すなわち「8(獲得・管理・運用)」マインドということ。

だから自らの中に確固たる「1」が欲しければ、まずは逆数である「8」を満たすことが近道だったりもする。

 

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未知と既知 (2017.9.28 14:04)

 

奇数(動的・混沌・チカラ・コドモ)とは「未知」を目指すマインド。

偶数(静的・秩序・カタチ・オトナ)とは「既知」を愛でるマインド。

偶奇両有の「9」とは「」も「」もない「」そのものを味わうマインド。

 

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寛(くつろ)ぐ (2017.9.28 13:54)

 

4」マインドは「」に寛(くつろ)ぎ、「9」マインドは「雰囲気」に寛ぐ。

 

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グラタン (2017.9.27 16:17)

 

僕の中の「6」マインド「こんな時間にグラタンを食べてしまうなんて…なんと罪深いことよ」

僕の中の「3」マインド「腹が減ったんだからいいんだよ!己の食欲に素直になろうぜ」

僕の中の「9」マインド「焦げたチーズうめぇ」

 

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脱礼 (2017.9.27 15:21)

 

」というものを重視する偶数(静的・秩序・カタチ・オトナ)社会、特に「6」的社会において「3」マインドみなぎるヒトは、その奔放な言動から「非礼」扱いされてしまうかもしれない。

でも彼らに言わせればそれは非礼ではなく「脱礼」であり、礼に凝り固まった心身を解きほぐすカオスとなる。

 

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緩いロープ (2017.9.27 14:55)

 

SNSの発達によって、互いにこれといったコミュニケーションを交わさずとも「緩いロープでなんとなく繋がってる感」が得られるのは自由でいいねぇ。

そもそもコミュニケーションなんてものは、自分が「ひとりきりじゃない」ことを軽く再認識できれば、それで十分と感じるくらいの人間だからなぁ。

 

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ノスタルジー (2017.9.27 13:39)

 

現状を変えたくない、つまり「5(刷新的変化)」への反抗のために自らの中の「ノスタルジー」を掘り出して利用するのが「4」マインド。

一方で「ノスタルジー」とは関係なく、現在よりも優れたもの・想像力を膨らませるものを過去から発掘・再発見しようとするのが「7」マインド。

 

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「順序」からの解放 (2017.9.27 12:35)

 

数秘術で用いられる数のように、いわゆる象徴言語となった数は「順序」から解放される。

だから「1」の次に「5」を語ったって別に構わないし、先後からも自由になれるんだ。

 

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合うか合わないか (2017.9.27 10:43)

 

フロイトにしても、ユングにしても、アドラーにしても、彼らの心理学は純然たる科学というよりも「経験則に基づく技術論の集大成」なんだと思う。

だから「正しいか正しくないか」よりも「合うか合わないか」なんじゃないかな。

 

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標語 (2017.9.27 10:22)

 

「酒は飲んでも飲まれるな」

「本は読んでも読まれるな」

 

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書物 (2017.9.27 10:08)

 

7」マインド「書物は思考開始のきっかけに過ぎず、無闇矢鱈と信じるものではないよ」

2」マインド「その思考のベースとして、まずは書物を信じるところから始めなければ」

 

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エレベーター (2017.9.26 13:30)

 

そういえばこの団地のエレベーターは逆数秘術における「」のラインだったんだよな。

 

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「満たす」と「満ちる」 (2017.9.26 8:51)

 

一桁最大の偶数(静的・秩序・カタチ・オトナ)である「8」は「満たす」であり、偶奇両有の「9」は「満ちる」イメージ。

人為(人工)の「8」と、天為(自然)の「9」という違い。

力も気合いもググッと入れて頑張る「8」と、力も気合いもやんわり抜いて自然に委ねる「9」の違いでもある。

 

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満ち欠け (2017.9.26 8:38)

 

満ちるからこそ欠けることができるし、欠けるからこそ満ちることができる。

9(満ちる)」と「0(欠ける)」はワンセットなんだ。

 

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ゆるふわゼネラリスト (2017.9.26 8:12)

 

9」という数には「1」から「8」までの全ての数の要素が含まれている。

9」が他の個々の数と違う点は、それぞれの要素を「ほどほどに」持ち合わせ、そして「ほどほどに」発揮するということ。

切っ先鋭いスペシャリストではなく「ゆるふわ系ゼネラリスト」のイメージ。

 

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タロットの注意書き (2017.9.25 9:11)

 

タロットカードにこびりついた希望や絶望は、その日のうちにきちんと洗い流しましょう

…などという注意書きがタロットの箱に書かれていると面白いかもね。

 

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「奇跡」をリセット (2017.9.25 9:03)

 

たとえば一枚のタロットの吉札で一度とてつもない奇跡を当ててしまった場合、その後ずっとそのカードに「奇跡がこびりついてしまう」のは、もしかしたらあまり良いことではないのかもしれない。

たぶんその「奇跡をリセット」できるかどうかが鍵なんだろうな。

 

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「even-odd」 (2017.9.24 22:33)

 

古代ギリシャの哲学者・数学者で、ピュタゴラス教団に属したフィロラオスの言葉とされるもの。

「数字には特別な二種類がある。奇(odd)偶(even)である。そしてこれらの混合が第三の要素として『even-odd』を生じる」

逆数秘術ならば、偶奇両有の数「9」というところか。

 

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弦理論 (2017.9.24 16:26)

 

物質を構成する粒子を従来の「1(点)」ではなく、幾重にも折り畳まれた「2(線)」であると捉えるのが「弦理論(ひも理論とも)」というざっくりとした理解。

でも「世界は実は「2」だった」というのは、なんとなくワクワクしてくるね。

 

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アンチプレッシャー (2017.9.24 14:10)

 

全てがカオスモスに溶け込んだ「9(曖昧な没個)」的な状態から明確な「1(個)」をサルベージするために、あえて「8(組織化・集団化)」的なプレッシャーを与えてみる。

そうすることで「アンチプレッシャー」としての「1」が正に生命の危機とばかりに這いずり出してくるかもしれないね。

 

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居場所 (2017.9.23 10:39)

 

自らの平穏を保つため「」に居場所を求める「4」マインド。

みんなの役に立つため「」に居場所を求める「6」マインド。

この「補数」のバランス調整はとても大切。

 

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「=」を「?」でほぐす (2017.9.23 10:25)

 

見たままの奇跡をただただ信じ込む行き過ぎた「2」マインドに対し、まるで冷水を浴びせるかのように批判的なツッコミを入れるのも「7」マインドのれっきとしたお仕事だね。

2」の頑なな「」を「7」の「」でほぐし、もしかしたら「」や「」かもと冷静に考えさせるイメージ。

 

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恣意的な奇跡 (2017.9.23 10:11)

 

ふと見たデジタル時計が11:11を指した時に「あっ!ゾロ目だ!」と喜び、その「プチ奇跡」を自らへのメッセージと捉えるヒトは少なくない。

でもその「プチ奇跡」は、普段から当たり前のように見る14:35や9:27などを自らの意識から排除することにより成立する「恣意的な奇跡」だ。

 

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「性格」の相対性 (2017.9.23 9:49)

 

たとえば「この数の人はこういう性格」と単純に表現するよりも「この人の中にある、この数と対称的なあの数の要素とが互いに反応し合うことで、この場においてはこういう性格として表出している」という方が好みだね。

 

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良かれと思って (2017.9.22 21:33)

 

ホスピタリティあふれる「6(他者愛)」に「3(自己愛)」マインドがちょっかいを出した場合、口から出るのは「良かれと思って」という言葉。

 

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車間距離 (2017.9.20 20:52)

 

僕はよく「5」について「つかず離れずの車間距離」という表現を用いる。

同じ「」のラインである「2」のようにコントロールされるわけでもなく、「8」のようにコントロールするわけでもない。

そういった他者による「柵(しがらみ)」からの解放が「5」のテーマであり、テクニックなんだ。

 

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不健康の権利 (2017.9.20 17:54)

 

清潔・健康を心がける「6」的な社会が行き過ぎた場合のメッセージ。

不健康になる権利はお前には無い

 

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「好き」と「執着」 (2017.9.20 16:33)

 

好き」は奇数(動的・混沌・チカラ・コドモ)、「執着」は偶数(静的・秩序・カタチ・オトナ)。

なんとなくそんなイメージ。

 

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怒鳴る (2017.9.20 16:22)

 

1」マインドの人が他者を怒鳴る場合、僕はその「怒鳴る」という行為を「1」のイメージとしてはあまり捉えていない。

怒鳴る」のは他者を自らの思い通りに動かそうとして行う逆数「8」的な過剰コントロール行為であり、この場合は負の「1」性に彩られた「直情的コントロール」と捉えている。

 

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無限後退 (2017.9.20 14:22)

 

7」マインドの、言葉や行動の意味を知ろうとする行為は、やり過ぎると無限後退(○○の意味は▽▽、▽▽の意味は☆☆…と無限にたどる)に陥るからほどほどにね。

 

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役を与える (2017.9.18 21:09)

 

6」が他者や社会の「役に立つ」ことに励む数ならば、逆数の「3」は彼らに「役を与える」数だと思う。

自らの未熟さや恥ずかしさを変に隠さず「これが欲しい!」という思いを素直に表現する「3」マインド。

3」を助ける「6」と、そんな「6」に「助ける喜び」を与える「3」の名コンビ。

 

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「不」 (2017.9.17 18:41)

 

それぞれの「

1」:不二
2」:不離
3」:不死
4」:不動
5」:不意
6」:不朽
7」:不審
8」:不屈
9」:不詳
0」:不在

 

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魔法の言葉 (2017.9.17 11:10)

 

1」を「1」たらしめ、自尊と矜持を蘇らせる魔法の言葉。

このクソがっ!!!

 

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「言葉」と「数」 (2017.9.14 10:33)

 

言葉」を額面通りそのまま読む「2」マインドと、裏読み&深読みする「7」マインド。

2」で懲りたから「7」へ向かう人もいれば、「7」に耐えられないから「2」へ向かう人もいる。

言葉の意味に固く縛られる「2」と、意味を解(ほど)くあまりゲシュタルト崩壊を起こす「7」の違いか。

 

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石の中の意志 (2017.9.13 16:50)

 

「このパワーストーンのブレスレット一つ一つの石には、あなたがこれを買った時に願った『意志』が大切に保管されている。もしくじけそうになったなら、このブレスレットを見ながら一つ一つの『意志』を取り出してごらん」

…などという使う予定の全くないフレーズを思いついた。

 

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前言撤回 (2017.9.13 8:01)

 

ある意味「前言撤回」も才能の一種ではなかろうか。

自らが発した言葉に拘るあまりドツボにはまるよりはるかにいいというものだ。

 

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「絆」は「契約」 (2017.9.12 21:27)

 

2」という数には「」の意があるけれど、むしろ「絆という名の契約」といった方がしっくりくる。

いくら「」といえども、それは決して無制限の約束ではない。

大切な「」だからこそ、その繋がりにただ甘えてはいけないわけだし、ましてや「契約の不履行」なんてのはもってのほかなんだ。

 

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遁世終了 (2017.9.12 20:57)

 

遁世していたらいろいろとしんどくなったので、初心に帰って俗世へと戻ることに。

もう「7」をこじらせないぞ。

 

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久々のセルフ鑑定 (2017.9.12 16:12)

 

個人的なとあることをヌメロロジカルダイスで占ってみた。

利点:「6
不利点:「7
キーワード:「7
最終結果:6+7+7=20→「2

ダブルの「7」がとても突き刺さってきた。

僕の中の「7」を良き方向に矯正すべく、「2」を早速実践してみようか。

 

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生存術 (2017.9.10 20:13)

 

憎悪に近づかない」というシンプルな生存術。

 

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熱病 (2017.9.10 9:55)

 

数秘術師であらねばならない」という熱病から癒えた心身の軽やかさたるや。

 

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「志」と「術」 (2017.9.10 9:54)

 

」の乏しい「」の危うさについて考えているところ。

 

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たまには (2017.9.7 23:50)

 

せっかくの機会だから、数秘術から離れてみてる。

 

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核なき世界 (2017.9.4 13:31)

 

電車内に貼られた日能研の広告にある中学入試問題。

『核なき世界』はどのようにすれば実現できるでしょうか?あなたのアイデアを一つあげなさい

僕なら「核兵器以上に強力無比な大量破壊兵器を量産し、核兵器自体を旧式化させる」と答えるだろうな。

 

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結婚祝い (2017.9.4 10:52)

 

最高の結婚祝いって「放置」だと思うんだ。

 

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生み出す「未熟さ」 (2017.9.3 15:08)

 

自らの中に強い「8」マインド、つまり「セルフコントロール欲求」が芽生えた際、半ば自動的に自らの中に制御対象としての「1」マインドを過度に探してしまい、しかもそれを自身の「未熟さ」として扱ってしまうケース。

でも本当はその「1」、制御する必要がないものかもしれないよ。

 

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「8」の対象 (2017.9.3 14:57)

 

関係各所と密に連携し、相手に対しての圧力を強めていく」という語の「8(コントロール)」感たるや。

そんな「8」の対象となった存在には、半ば自動的に逆数「1」が持つ負の属性、つまり反秩序・法の無視・野蛮・粗暴・独尊・獣性・野性・衝動性などが与えられてしまう。

 

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クソ不味い (2017.9.3 12:36)

 

よく「他人の不幸は蜜の味」というけれど、これは別に他人の不幸が甘いわけではなくて、自らの人生が苦くてクソ不味いだけなんじゃないの。

 

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妨げない (2017.9.3 12:30)

 

誰かを幸せにしようと頑張ると色々と無理が生じるから、誰かが幸せになることを妨げないように心掛ける程度でいいんじゃないかな。

 

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飼われるヒト (2017.9.2 16:42)

 

2」という関係や約束。
4」という領域や慣習。
6」という倫理や礼儀。
8」という組織や体制。

これら偶数性(静的・秩序・カタチ・オトナ)にヒトは無意識的に規定される。

これはケモノとしてのヒトが元来持つ奇数性(動的・混沌・チカラ・コドモ)が飼い慣らされるということ。

 

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ジャズ (2017.9.2 11:39)

 

ジャズにおける「逸脱」と「回復」。

リズムやコード、パターンからの「逸脱」と、再び元の流れへと戻していく「回復」。

3(逸脱)」と「6(回復)」とが合わさっての「9(ジャズ)」というイメージ。

 

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「3」が「4」に (2017.9.1 23:11)

 

傘を持たずに出かけた妻を駅まで迎えにいったら、道の途中で雨に濡れた妻と遭遇。

妻に傘を渡したら「せっかく楽しく濡れてたのに!まるで「3」な気持ちが「4」で止められた感じ!」と言われた僕の気持ちを140文字以内で述べよ。

 

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