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数秘術関連等ツイート(2018年9月分)

 (一番左上が最新。リンククリックでツイートに移動します)

 

※便宜上タイトルを付けております。また複数のツイートを合成している場合もあります 

 ※数秘術関連が大多数を占めますが、一部、思想吐露もあります

 

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■使わずに済む暮らし (2018.9.30)

 

■健康オタク (2018.9.29)

 

■重なり合い (2018.9.27)

 

■便利なワード (2018.9.26)

 

■「7」を強いられる (2018.9.26)

 

■先か後か (2018.9.23)

 

■ユビキタス (2018.9.15)

 

■今日の占い (2018.9.14)

 

■「問い」の洗練者 (2018.9.14)

 

■煽り文句 (2018.9.13)

 

■混ぜるな危険 (2018.9.13)

 

■保身衝動 (2018.9.12)

 

■快活と奉仕 (2018.9.11)

 

■接続と分離 (2018.9.11)

 

■「2」な生き方 (2018.9.10)

 

■「線」の中身 (2018.9.10)

 

■「3」への罰 (2018.9.10)

 

■メビウスなねじれ (2018.9.8)

 

■円環の一部 (2018.9.7)

 

■リバイバルの波 (2018.9.7)

 

■災害時こそ用心を (2018.9.6)

 

■愚痴 (2018.9.5)

 

■使命という麻薬 (2018.9.4)

 

■引きこもる (2018.9.3)

 

■煩悩の終演後に (2018.9.2)

 

■流転する相性 (2018.9.2)

 

■数秘術の「修了」 (2018.9.30)

 

■約束 (2018.9.29)

 

■一度きりの人生 (2018.9.28)

 

■占いは統計か? (2018.9.27)

 

■ワンパターン (2018.9.26)

 

■セカンドオピニオン (2018.9.25)

 

■ピュタゴラス教団 (2018.9.22)

 

■タロット本 (2018.9.15)

 

■超越と消滅 (2018.9.14)

 

■課題を克服しない (2018.9.14)

 

■表現の自由 (2018.9.13)

 

■占いは解釈ゲー (2018.9.12)

 

■初心者向きか否か (2018.9.12)

 

■ただ眺める (2018.9.11)

 

■ソードの「6」 (2018.9.11)

 

■「7」な生き方 (2018.9.10)

 

■現(うつつ)と夢 (2018.9.10)

 

■仲良く (2018.9.9)

 

■吐瀉物 (2018.9.8)

 

■テンペランス (2018.9.7)

 

■占いとは○○ (2018.9.7)

 

■読み方いろいろ (2018.9.5)

 

■より大げさに (2018.9.4)

 

■サイゼリヤ (2018.9.3)

 

■高次と低次 (2018.9.2)

 

■煩悩ホイホイ (2018.9.2)

  

■家畜の飼育 (2018.9.1)

 

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数秘術の「修了」 (2018.9.30 12:05)

 

数秘術における「」を用いて自他の分析に明け暮れる日々。

この日々に一種の「無為」を感じることができたなら、僕はその人に「おめでとう」と言ってあげたい。

その人の中から「」が消えていったなら、それが数秘術の「修了」ということだよ。

 

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使わずに済む暮らし (2018.9.30 11:36)

 

基本数や逆数を教えるけれど、それらを使わなくても済む暮らし。

個人年数やマップリーディングを教えるけれど、それらを使わなくても済む暮らし。

ヌメロロジカルダイスやアレンジメントを教えるけれど、それらを使わなくても済む暮らし。

僕が逆数秘術で教えたいのは、そういう暮らしの大切さ。

 

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約束 (2018.9.29 12:40)

 

約束をきちんと守れる自分に成長する」というのは「6」的な生き方。

約束を守れなくても自分を肯定できる」というのは「3」的な生き方。

両者のバランスが大切なのは言うまでもないけれど、片方が強過ぎるヒトはもう片方に思いを馳せてみてもいいかもね。

 

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健康オタク (2018.9.29 12:31)

 

たとえるなら現代の占い師とは「医師」というよりかは「健康オタク」に近いのかも。

健康法ならいくらでも教えられるけど、実際に健康になるかどうかはあくまでも当人次第という感じ。

だからこそ「医師」としての根本的な施術を強く求める相談者との「ミスマッチ感」が絶えないわけだ。

 

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一度きりの人生 (2018.9.28 8:34)

 

もし人生が一度きりしかないならば、いわゆる「無為」に生きることだって一度きりの貴重な体験なんじゃないかな。

 

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重なり合い (2018.9.27 10:38)

 

セカイは「9(全)」と「0(無)」のシュレディンガー的重なり合いなのかもしれない。

 

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占いは統計か? (2018.9.27 10:34)

 

そういえば昨日「占いは統計(学)か?」という話題が上がっていたね。

もし仮に五億歩譲って占いが統計(学)だとするならば、そこに示されているのはあくまでも「相関」のみであって、決して「機序(しくみ)」が示されているわけじゃない。

相関」のみをもって科学の振りをするのは傲慢でしょ。

 

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便利なワード (2018.9.26 19:12)

 

このカードが告げているのです」などという、占断の責任をヒトからモノへと転嫁できる便利なワード。

 

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ワンパターン (2018.9.26 16:05)

 

相手が「7」の人だと分かった瞬間「あっ、この人は頭が良いのかも」などとイメージするのは、数秘術において実にありがちなパターン。

そしてこのワンパターンから脱却し、全てを「一概に言わない」ようになれれば、数秘術使いとしては一歩前進って感じかな。

 

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「7」を強いられる (2018.9.26 12:55)

 

最近は哲学書の類をすっかり読まなくなったね。

これはこれでとても面白いものなんだけど、これを読んでいるとなんだか「7(問う)」マインドでいることを強いられる気がしなくもない。

7」で居続けるというのも、それはそれでしんどいんだよね。

 

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セカンドオピニオン (2018.9.25 10:41)

 

通常占いでは、同じ問題を続けて二回以上占わないというルールがあるけれど、ヌメロロジカルダイスの場合はあえて二回以上占ってみることで、いわゆる「出目の重なり」が顕著となるから、かえって読みやすくなることもあるのかもね。

 

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先か後か (2018.9.23 20:15)

 

先に喜ぶ「3」マインド。

後で喜ぶ「6」マインド。

これはつまり、自らの喜びを「チカラ」としてすぐに消費する「3」と、喜びを「カタチ」の中に備蓄して後ほど味わう「6」の違い。

3」が過ぎればTPOを弁えることなく突然に喜び、「6」が過ぎれば喜ぶタイミングを完全に逸することになる。

 

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ピュタゴラス教団 (2018.9.22 23:09)

 

様々な「」と物事とを結びつけようとするも、各々の説が混在して収拾がつかなくなり、結果として消滅していったとされるのが、かのピュタゴラス教団とのこと。

wikiには「曖昧勝手で無生産な言葉遊びに堕した」とあるが、むしろ「こじつけアート」と開き直って楽しめるなら、それも決して悪くない。

 

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ユビキタス (2018.9.15 11:18一部改変)

 

寸法、重量、個数など、あらゆるものに「」は存在し得える。

また万物は必ず振動するから、それを数値化した「周波数」という形でも満ちあふれている。

」とは正に「ユビキタス(遍在・どこにでもある)」なんだよね。

 

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タロット本 (2018.9.15 9:11)

 

タロット占い師とは79枚目のタロットカードである」などと書いているタロット本があったら思わず買っちゃうな。

 

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今日の占い (2018.9.14 16:37)

 

なぜ僕が「今日の占い」をやらないかって?

その占いを見た人を「今日に閉じ込めない」ためにだよ。

ヒトもセカイも「シームレス」だからね。

 

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超越と消滅 (2018.9.14 16:33)

 

9」とは二元性の「超越」であり、「0」とは二元性の「消滅」というイメージ。

 

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「問い」の洗練者 (2018.9.14 14:13)

 

占い師とは受け取りやすい「答え」を出すヒトではなく、相談者の「問い」を洗練させるヒトなんじゃないかな。

 

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課題を克服しない (2018.9.14 12:37)

 

課題を克服しなくたって、生きていくことはできるんだよ」ということを教えてくれるのが「9(無為自然)」という数だね。

この偶奇混交の「9」とは、課題克服のために特定の属性を「善玉(悪玉)」に仕立て上げないナチュラルな生き方を表す数でもあるんだ。

 

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煽り文句 (2018.9.13 19:02)

 

とりあえず僕から言えるのは「占いコンテンツの煽り文句をあまり真に受けないでね」ということかな。

 

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表現の自由 (2018.9.13 18:10)

 

私がこんなにも楽しいと思えるのだから、もっと表に出しちゃおうよ!」というのが「3」マインド。

それを見て不快な思いをする人もいるのだから、もっと配慮しなきゃ!」というのが「6」マインド。

いわゆる「表現の自由」というのは、この「3」と「6」のバランスの上に成り立つんじゃないかな。

 

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混ぜるな危険 (2018.9.13 13:55)

 

理念も配慮も乏しく、ルールも曖昧で、時間をかけることもなく実現される多様性社会は、ただの「ジャイアンシチュー」にしかならないよね。

 

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占いは解釈ゲー (2018.9.12 17:34)

 

占いは解釈ゲー」というワードが流れてきたので、ここは僕の「占いはこじつけアート」というワードも流しておくとするか。

 

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保身衝動 (2018.9.12 12:42)

 

とりあえず不倫について僕から言えるのは、男性の持つ「保身衝動」を軽く見ない方がいいってことかな。

 

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初心者向けか否か (2018.9.12 12:28)

 

数秘術初心者に僕のサイトを勧めても、肝心のサイトの中身が初心者向けではないというアレ。

でもいろんな数秘術に触れてみることで、たぶん僕のサイトで言わんとしていることが分かり始めるんじゃないかな。

 

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快活と奉仕 (2018.9.11 22:31)

 

皆を心配させないため、皆を勇気付けるため、そして皆を笑顔にするため、オーバーなまでに「3(快活)」であろうとするヒト。

そのヒトの内側で煌々と輝くのは、自らの献身によって世界を美しくすべく戦う「6(奉仕)」マインド。

6」というカタチがあればこそ、「3」というチカラは持続できる。

 

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ただ眺める (2018.9.11 10:27)

 

2(線)」とは対象を「見つめる」ことで繋がる数であり、対象から「目を背ける」ことで遮る数でもある。

そして対象を「見つめる」ことも「目を背ける」こともせず、焦点を定めずただぼんやりと世界を「眺める」のが「9」的なあり方。

やがて自らと対象は渾然一体となり、ただ「在る」だけとなる。

 

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接続と分離 (2018.9.11 10:11)

 

2」は「アタッチメント(接続)」でもあり「デタッチメント(分離)」でもあるが、いずれにせよ対象との明確な「関係」が成り立つ以上(意図的に無関係を作り出すのも「関係」の一つ)、自らの「7(混沌思考)」は徒らに刺激される。

どちらの「」も「9」的に曖昧にぼかし、刺激を和らげていく。

 

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ソードの「6」 (2018.9.11 0:43)

 

小舟に乗り合わせた人同士、互いの状況を詮索することなく、ただただ慎み深く静かに座っている図。

ウェイト版タロットにおける「ソードの6」を「6(配慮)」のイメージから「避難する被災者(戦災者)同士が織り成す配慮」などとこじつけてみたくもなる。

 

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「2」な生き方 (2018.9.10 23:33)

 

2(関係)」マインドを駆使して繋がった《》は古びていき、その中を目新しくかつ重要な《情報》は流れなくなっていく。

それでも《》の中をちょろちょろと流れる、いつもと同じ挨拶や世間話に「安心」を感じることは多い。

そんな低刺激な定型のやり取りに寛ぐ「2」的な生き方も悪くない。

 

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「7」な生き方 (2018.9.10 23:23)

 

2(関係)」マインドを駆使して繋げた《》の中を往復する《情報》によって、自らの知を満たしていく。

そして《情報》のやり取りが充分に堪能できたのであれば、維持に手間のかかる《》を自らの意思で解いていく。

そんな「7(孤高)」マインドな生き方だって、自由に選び取っても良いのだ。

 

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「線」の中身 (2018.9.10 23:09)

 

2(関係)」という《》そのものを重視するよりも、その中を往復する濃密な《情報》自体に価値を見出すのが本来の「7」マインドの姿。

しかし様々な方向に繋げ過ぎた《》の維持に囚われてしまうと、多過ぎる《情報》の分析作業により自らの「7」が悲鳴を上げ、精神の深海へと潜り去ってしまう。

 

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現(うつつ)と夢 (2018.9.10 17:41)

 

現(うつつ)とが渾然一体となり、無為自然に生きている「9」的なヒト。

そんなヒトが現(うつつ)に生きるヒトからも、夢に生きるヒトからも「0(無)」として扱われてしまうケース。

現(うつつ)と夢、どちらかを善玉もしくは悪玉に決めつけないナチュラルな生き方は意外に難しい。

 

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「3」への罰 (2018.9.10 12:54)

 

あまりにも強い「6」マインドからの解放、つまり「慎み深くあれ」という自らへの厳命をゆっくりと解除していく。

そうすることでようやく「3」マインドが放免され、自分を出すことや目立つことを罰しなくなっていく。

でももしかしたら自らの「3」を罰することで「6」を強化していたのかもしれない。

 

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仲良く (2018.9.9 19:52)

 

今日は具合が良くなかったから、自らの「不具合」と仲良くしてた。

 

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メビウスなねじれ (2018.9.8 12:37)

 

1(自尊)」の人には「8(自制)」が、「2(信頼)」の人には「7(検証)」が、いわゆる双子の数として共に一人の人間の中に存在するというのが「逆数」の理論。

これは表と裏などのように単純かつ明確に区分けできるものではなく、喩えるなら「メビウスの輪」のようにねじれているイメージ。

 

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吐瀉物 (2018.9.8 10:33)

 

吐瀉物を吐く」のが「3」のイメージならば、「吐瀉物を掃く」のは「6」のイメージ。

毒素を吐かなければ自らが毒に冒されるし、毒素を掃かなければ皆が毒に冒される。

過剰な「3」で撒き散らせば皆が中毒するし、過剰な「6」で吐くのを慎めば自らが中毒する。

 

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円環の一部 (2018.9.7 23:18)

 

直線的に捉えていた「時間」とは、実は巨大な円環のごくごく一部分に過ぎなかったりするのではないか。

そんな風にぼーっと考えてみる一日も悪くない。

 

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テンペランス (2018.9.7 18:28)

 

ヌメロロジカルダイスの新しいアレンジメントをふと思い付いた。

恋愛相談において、自身と相手それぞれに10面ダイス3個で以下を出す。

過剰な要素・不足な要素・鍵、それら3つの出目の合計が最終診断となり、自らと相手の出目を比較リーディングする。

名称は「テンペランス(節制)」だな。

 

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リバイバルの波 (2018.9.7 8:39)

 

時代の流行に合わせて「5(刷新)」せず、むしろ頑なに「4(固守)」をし続けてみる。

すると一周回って、自らが流行の最先端に立っていたりもする。

何十年単位で訪れる「リバイバル」の波を気長に待てるのであれば、そんな「4」的な生き方も悪くはないと思う。

 

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占いとは○○ (2018.9.7 7:52)

 

なんか昨日から、複数の占い師による「占いとは○○である」という主張を目にするね。

まぁ僕に言えるのは「世界は全て《一概》には言えない」ということくらいかな。

 

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災害時こそ用心を (2018.9.6 11:38)

 

台風、そして大地震と災害が立て続けに起きている。

こんなカオスが極まる時は、それにつけ込む「犯罪者」が跋扈し始めるから、用心に用心を重ねてね。

」や「信頼」が尊ばれる時こそ、きちんと「確認」する必要があるんだ。

 

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読み方いろいろ (2018.9.5 15:53他)

 

てなわけで、とあることを占ってみた。

メリット:「0」(はなから選択肢にない)
デメリット:「5」(変われば全てが崩れ去る)
鍵:「6」(慎み深くあれ)
最終(0+5+6=11→2):「2」(関係はそのままに)

やっぱ「0」は強烈だよなぁ。
正に「愚問!」って叱咤されてるみたいだもん。


さっきのこのリーディング、メリットを「過剰なもの」、デメリットを「不足なもの」と読んでもOKだと思う。

過剰:「0」(そもそも無気力が過剰)
不足:「5」(新奇への冒険心の不足)

まぁこれはこれで如何なものかという感もあるけどね。

 

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愚痴 (2018.9.5 14:52)

 

よどんだ環境の中に居続ければ、そりゃ吐く息の全てが「愚痴」にもなるよなぁ。

 

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より大げさに (2018.9.4 11:02)

 

台風接近時に出勤するか否かを、僕は占いでなんて決めやしない。

ニュースや天気予報で流れる情報を「より大げさ」に捉えて、自己の防衛に努めるよ。

占いに自らの命を預けるほど、僕は占いに酔ってはいないからね。

 

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使命という麻薬 (2018.9.4 9:12)

 

あなたは○○のために生まれてきた」などと、いわゆる「使命」を(便宜的に)与えることで相手の心を楽にしてあげる行為。

これは心の傷の痛みを和らげると共に、思考停止へと促していく強力な「麻薬」にもなるね。

みだりに使わない方がいいと思うんだ。

 

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サイゼリヤ (2018.9.3 23:27)

 

自らの今の境遇と「折り合いをつける」ためにサイゼリヤを褒めそやすヒトは少なくないのかもね。

ちなみに僕はサイゼリヤのファンだけど、あそこは美味しいというよりも「安心する味」のイメージ。

選ぶ」という行為にリソースを割けないほど疲れきった時には特に効果的だね。

 

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引きこもる (2018.9.3 16:38)

 

7」とは自らの内側(精神)に「引きこもる」数だが、これは自らを決して裏切らずに繋がり続けてくれる「何か」の存在があるからこそできること。

つまり逆数である「2」という「信頼」や「信仰」があるから、カオスで危険な「7」を行える。

2」で「引き留める」から「7」で溺れずに済むわけだ。

 

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高次と低次 (2018.9.2 13:05)

 

ハイヤーセルフ(高次の自己)」と繋がる前に「ロウアーセルフ(低次の自己)」に手を差し伸べてしまうと、途端に「ロウアーセルフ」に引きずり込まれて泥沼に落ちてしまう…

などという言説が流れていそうだね、スピ界隈には。

まぁ既に「自己」を高次低次に分ける時点で泥沼なんだけどね。

 

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煩悩の終演後に (2018.9.2 12:53)

 

そもそも「運命」などというものは、自らが長い時間をかけて「体感」していくものであり、そうすることで初めて健全な「諦念」を育めるというもの。

この準備ができないうちに他者から提示される「運命」は、むしろ「煩悩」を徒らに刺激する燃料にしかならない。

煩悩」終演後に「智慧」が現れる。

 

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煩悩ホイホイ (2018.9.2 12:41)

 

占い師の存在ってある意味「煩悩ホイホイ」なんだけど、リピーターを増やすためには相談者の「煩悩」を枯らすわけにはいかないわけで。

枯れてこそ成る「」もあるんだけどね。

少なくても相談者の「煩悩」を嬉々としてすくすく育てる占い師にはなりたくないよなぁ。

 

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流転する相性 (2018.9.2 10:42)

 

1」の後藤真希がテレビにて、若い頃の同じ「1」の松浦亜弥との犬猿の仲振りを話していた。

でも今はすごく仲が良いという。

同じ「1」だからこその不仲とも言えるし仲とも言える。

相性」とは流れる水の如く移ろい行くものであり、何がきっかけで悪相性のピン留めが外れるかは分からぬものだ。

 

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家畜の飼育 (2018.9.1 11:08)

 

」を学ぶために(食糧としての)生き物を殺し、「」を学ぶために生き物を飼う。

つまり「家畜の飼育」をすれば、どちらも学べるということなんだな。

 

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