絵本 八木用水ものがたり

 「江戸時代の中ごろ、安芸の国 沼田郡西原村のお話です。」 の書き出しで始まる物語。



 ヒーロー伝説? 一言で片付ける訳にはいかない。
 
 彼の残したものは用水路? たしかに。




   成し遂げられた偉業 そこから生まれる数多のめぐみ

        有形 無形を問わず 計り知れない

             時代を超えて引き継がれるもの 失われつつあるも

                   そして 用水までも!


               史実 それは思い出のキーフォルダー
 
     束ねられた遠い きおく
 
            かざしてみると よみがえる

                    みんな持ってるかなぁ〜?


絵本「八木用水ものがたり」 のお問合せは 祇園公民館(082−874−5181) まで


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