2006(H18)年5月3日(祝日・憲法記念日)
 待ちに待った春祭りの日がやってきた。と言っても今の子供たちは祭りを楽しみにしているのだろうか?
折角のお祭りだから青空の下で神輿を担がせてやりたい。そんな思いで迎えた5月3日、一昨日までの天候はうそのように、朝から快晴、微風、気温も上がり最高の天候になりました。4月末までは例年になく不安定な天候で雨が多く、強風に悩まされ、天気予報では晴れですと言っているがどんより曇ったような空(黄砂)であったりで気温が上がらず春らしき陽気の日が無かっただけに町内会の役員としては気が気でないことであった。しかし紀憂に過ぎず、前日からは良く晴れて風も無く最高の陽気になりました。これが本当の五月晴れになりました。こんな最高の環境の中で子供たちは祭りを!神輿を!満喫したのであろうか?2年前に新調なった立派な神輿を担いだ思い出が・・・そして郷土の伝統文化の伝承に思い出とともに寄与してくれることを願っているのだが・・・・・
一番神輿がやってきた 自治会館で休憩 町内会長も先頭に
さあ〜元気良く出発だ! 若いお父さん方の助けを借りて 並んでお菓子をもらう子供たち
天満宮までもう一息じゃ! 子供神輿の主役たち
 (写真をクリックすると大きくなりますI)
天満宮へ着いたぞう
神輿は田のある道も通って