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■お掃除本に触発されて…⇒
■イギリス人の暮らしに憧れて・・・⇒
■布を作ってくれてる方々を想って・・・⇒

お掃除本に触発されて

本屋さんでおそうじ本を目にしては
モ少し持ち物減らさないとなぁと思ったりする。
捨てられない人間てワケじゃないし、
捨てる快感ってのも身をもって知ってはいる。

友達に褒めてもらった服だったり、
気に入ったデザインや柄だったりすると
必ずしもソウはいかなくて。
「捨てる」とか「売る」だけが能じゃないよね。
例え小さくなっても手元に置いておきたい・・・
気持ちの整理がつくまでは。

イギリス人の
暮らしに憧れて

英国人のシンプルな生活に憧れる。

子供達の服はほんの数枚で
たんすの一段に納まる程度だとか。

だから、引越しの荷も
すごく少なくて済むんだそうです。
とっても素敵ですよね。
かばん一つで各地を転々としたい願望
が、ある私にとっては理想でもあり
目標でもあります。

デモついつい服を買ってしまう・・・orz

布を想って

綿などを育てて下さる農家、
特に途上国では 収穫量を増やす為に
大量の農薬や肥料を使うこともあるそうです。
そのため、農家の方自身が
体調をくずしてしまうことも。
私達の服のために健康を犠牲にしている、
ってことを知ってしまったら
寿命(まだ服として機能する)でないものを
処分するのが心苦しくて。

単に勿体無いからリメイクするんじゃない

形を変えて、新たな命を吹き込む