米村崇拝-リコーマイクロエレクトロニクス事件

副題 リコー「週休4日制」事件

隠蔽された鳥取市の一流企業の恥ずかしいスキャンダルの真相


暴露人=匿名の鳥取市民

※ スキャンダルに巻き込まれた人物が、近々暴力団に相談するという情報が入った







若かった頃の米村アキラはリコーの女の子達から大変もてた

容姿だけでなく、1970年代日本一の被差別高校だった私立鳥取城北高校で、高校の受験体制を批判し、独学で受験勉強をし、同志社・立命館(同志社哲学科辞退、立命館法進学)に合格し、高校は米村の同志社合格の実績を鳥取市民にアピールし、高校に対する差別解消に貢献した英雄なのである。

独自の哲学を持ち、社会的地位には興味のない米村は、リコーのバイト工員でありながら、リコーの女の子達は、米村の魅力に惹きつけられた。



   
1980年代後半リコーマイクロエレクトロニクスは、地元鳥取市政財界が東京のリコー本社に懸命な嘆願し、ついに誘致が決まった工場である。

特に、西汚鳥取市長は、リコー本社の社員が建設予定地を視察の訪れた際、平身低頭せざるを得なく、屈辱を舐めたそうだ。リコーマイクロエレクトロニクスには、鳥取市長といえども頭があがらないのである。それ程、リコーマイクロエレクトロニクスは地元では、凄い権力を持っている。

またリコーマイクロエレクトロニクスは「週休4日制」で多くの週刊誌で話題となった。つまり「休みが多い!」と騒がれた。

米村アキラは、リコー創立1年目頃、1989年に工員のアルバイトに行った。
若い女の子の従業員が大勢いた。イケメンの米村は彼女達から大変もてた。
また独自の哲学を持っていたため、リコー社員の米村に対する評価は高かった。

男性社員達は嫉妬し、総務の井上妬太郎、米村はあまり欠勤していないのに、「休みが多い!」と激怒して解雇した。
週休4日制で話題となった会社が週休1日のバイトの米村の欠勤の多さを激怒したので心理ゲームの土台が発生した。

米村は半年海外を放浪したのち、鳥取に帰り、米村は山陰最大の工場鳥取三洋電機の構内にあるテスコという零細工場の夜勤専属工員となり、人間関係を完全に絶ち、会話もせず仕事を休まずに働き続けていた。余暇は山を走るトレーニングをしていた。米村は夜勤という闇での沈黙で仕事を休まずに働き続けることでリコーの誰かを心理的に追い込むだろうと漠然と考えていた。

狭い田舎だから、米村の人間関係のない沈黙の噂はリコーにも伝わった。

リコーの米村を好きな若い女の子達は、米村が夜勤で、学歴に不相応な職業に就いたことや沈黙で幻想は膨らみ、恋愛感情は個人崇拝にまでエスカレートして行った。リコーの女の子達は「米村さんは、テスコで休まずに働いているそうですね」と、男性社員達に嫌味を言うようになり、男性社員達は非常に気分を害し、また米村の夜勤での沈黙で暗い妄想は膨らみ、「週休4日制」つまり「休みが多い!」会社のマスコミ報道で心理が歪められているのもあって、「米村のヤツは、うちの会社に報復する目的で、テスコで休まずに働き続けてる」と被害妄想を抱くようになった。

ついにリコーの出荷係長・戸田浩暗はテスコの元請けの鳥取三洋電機リビング事業部の管理職・北村呆助に「米村は、うちの会社に報復する目的で、テスコで休まずに働いている。
みんなが言っている」と伝えた。

またリコーの女子社員達の米村に対する個人崇拝も自然と伝わった。三洋は米村をテスコの夜勤から、三洋の昼勤にかえた。米村はラジオ体操に参加しなかった。米村のカリスマ性の影響で三洋はラジオ体操を10日程中断した。テスコの同僚の岡尊さんも、
みんなが言っているという報復の噂を信じ、米村に対して軍隊式の敬礼の姿勢を取るなど個人崇拝はエスカレートしていった。

三洋リビング事業部の管理職達は、米村に対する個人崇拝を妬んだ。そして、妬みで論理的思考ができなくなり、「下請のテスコの工員・米村が休まずに働いているのは、リコーに対する報復が目的。
みんなが言っている」という話を聞き、このデッチ上げ話を信じ噂になった。テスコの森騙安社長も元請けの三洋リビング事業部で広がっている噂を信じ、妬みで攻撃本能がコントロールできず、米村をクビにした。


ところが狂気じみたマヌケな話は発覚して地元鳥取市でスキャンダルになった。
一流企業の馬鹿話を庶民は喜んだ。
リコーに頭のあがらない西汚鳥取市長も大喜びしたのは言うまでもない。

リコー女子社員達の米村に対する個人崇拝のため米村は、リコーや三洋と同業種の電機関係の工場に面接に行くと、面接担当者から嫉妬され、攻撃的な態度を取られ採用されなかった。

鳥取市の人々はリコーと鳥取三洋の権力に怯え、米村本人には事実を教えず、米村自身は自分の周りで何が起こっているのか訳が分からなかった。しかし米村は自分の評価の高さを薄々気づき「海外に行って女を買った」などと低俗な話をし始めたので、個人崇拝は消えた。


2000年4月から、訳の分からない出来事の情報収集を第一の目的とし、米村はインターネットを始め「仕事を休まずに働いて僕がリコーに報復した」という噂を流されクビなったと訴えても、非現実的過ぎる噂のため、逆に米村がキチガイ扱いされた
事情を知っている鳥取市民も地元大企業をキチガイ扱いするわけにはいかず、黙っている。しかし米村は地元の小市民とは違い、世界40ヶ国以上を旅した海千山千の強者だから、大企業と毅然として戦っている。


                事情を知らない米村が作ったサイト


鳥取三洋電機は、2008年社名を三洋電機コンシューマエレクトロニクスに変更した。

リコーマイクロエレクトロニクス株式会社(非公認)公式サイト

リコーマイクロエレクトロニクス株式会社(非公認)公式サイト



10ぐらいの非公認公式サイトの中で無難なサイト

非公認公式サイトは、2ちゃんねる鳥取関連スレ、リコー関連スレで宣伝したり、地元にメールで宣伝しているそうだ。

「リコーマイクロエレクトロニクス」検索 
Google Yahoo 

Google
はウェブ履歴から「検索内容に基づくカスタマイズを無効」と設定しないと、パソコンによって検索結果が変動する。

題のあるページが乱立しているのに米村に何も言えないリコー

下手に動けば、さらに恥ずかしい不祥事の噂が広がる

時々、1ページ目に「超一流企業リコーマイクロエレクトロニクス株式会社」というサイトが表示されるが、この「女子社員全裸ヌード」を載せたサイトは、ヤバ過ぎ。



米村の鳥取県知事選立候補作戦

米村アキラはこの作戦を検討しているようだ。
米村のホームページからコピー


<奇抜な作戦に怯えるリコーマイクロエレクトロニクス>

鳥取市の誘致企業リコーに僕の鳥取県知事選立候補で、1993年の僕関連のリコーの不祥事表沙汰狙い、こんな非常識極まりない行動で表沙汰になれば東京のマスコミのも取り上げるだろうとリコーに連絡した。
するとリコーは僕の鳥取県知事選立候補の話を
癒着のある鳥取警察署に連絡した。

警察から「知事選なんかに立候補したらいけん」と電話で言われ笑った。
そりゃあ僕なんかが鳥取県知事選に立候補したら「何だ??? 何だ??? あいつは???」と地元は騒ぎ、1993年のリコーの不祥事揉み消しは失敗するだろう。

しかし、知事選立候補には供託金300万円要る。


    発覚している不祥事をもみ消し沈黙し続け醜態を晒すリコー哀れ