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東京のリコー本社が隠蔽を図る田舎の奇妙な事件


【夢幻】リコーインダストリアルソリューションズ隠蔽事件


え?えっ! 大企業リコーが時給600円のアルバイトから
迫害された!??? 

というリコー社員の奇妙な””妄想””





週刊誌などマスコミがこのリコー工場を「週休4日制の会社出現!」と報道し
リコー社員達は「週に3日しか働かない怠け会社」と思われているとの被害感から
元アルバイト工員米村アキラの、就職先での”夜勤”での真面目な働き振りの噂を聞き
米村の真面目な働き振りが脅威で
「米村が真面目に働いてうちの会社を攻撃している」 
という荒唐無稽な迫害妄想を、元アルバイト米村に抱いた。


米村はリコーに時給600円のバイトに遊び半分で行き、女子社員に手を出したり、無断欠勤をし
バイトを怠けまくりリコーを辞めた。
その後米村は夜勤の工員として就職して真面目に働いていた。
するとリコー社員達は「米村が夜勤で真面目に働くのは会社に対する”報復”、”陰謀”」と言い出し
米村は就職先を解雇。

   
リコーの女子社員達はアルバイトの米村アキラがとても好きだった

容姿だけででなく部落差別より問題があった私立鳥取城北高校の停滞した体制に
芥川・太宰・三島文学に基づき白紙答案で抗議し反旗をひるがえし
独学で受験勉強をし、同志社・立命館(同志社哲学科辞退、立命館法進学)に合格。
地元の停滞していた私立高校としては最も偏差値の高い大学だった。

高校時代の高い評価が米村がリコーにバイトに行っていた時に伝わり一目置かれた。

米村の大馬鹿私立高校3年時の国立大理系模試の成績表
地元私立高校初の国立大合格を期待された!       右下 19900人中147位


大馬鹿高校内 校内偏差値 93.6  「偏差値90なら、上から0.00317%」



当時若い男で免許を持っていながら車を持たない生き方を選んだ若い男は鳥取市で米村一人だけだであった。

しかし独自の哲学を持ち社会的地位には興味のない アルバイト米村にリコーの女子社員は「ステキな人」と魅惑され
その虜になってしまった。





1980年代後半リコー工場は地元鳥取市政財界が東京のリコー本社に懸命な嘆願し
ついに誘致が決まった工場である。


特に西汚鳥取市長はリコー本社の社員が建設予定地を視察の訪れた際、平身低頭せざるを得なく
屈辱を舐めたそうだ。リコーには鳥取市長といえども頭があがらないのである。
それ程リコーは地元では凄い権力を持っている。

12時間30分労働が実態だが、週刊誌は実態を報道せずセンセーショナルに報道した
 
またリコーは「週休4日制」で多くの週刊誌で話題となった。つまり「休みが多い!」と騒がれた。
12時間30分労働が実態だが、週刊誌は実態を報道せずセンセーショナルに報道した。

週刊誌報道はリコー社員にとって「仕事をしない怠けた会社」と思われた
と非常に後ろめたいものであった。


1988年9月10日 日本海新聞1面の左側の記事。
 
このように9日のリコー竣工披露パーティーで
西尾邑次鳥取県知事が



「一週に四日休みという会社は
まずなく、
こういう会社が鳥取にできただけで
誇りに思う」



と祝辞を述べた。

     新聞記事の全文の写真 


西尾邑次鳥取県知事の祝辞は穏便だが
週刊誌の「週休4日制の会社出現!」報道は
センセーショナルで、
リコー社員達は「怠け者」と言われている
と被害感情を持った。


リコー操業半年頃、インド放浪の旅から帰国した米村アキラは
当時日本一過酷なレースと言われた富士登山競走の出場の練習のため都合をつけてもらおうと
わざわざ時給600円と安いリコーにアルバイトに行った。バイトは8時間労働週休1日だった。
当時リコー社員の平均年齢は25歳で若い女子社員が大勢いた。
イケメンでステキな米村は彼女達から大変もてた。
リコーで最も美しくしい野村妖子さんという総務の女子社員は
米村のパソコンを作動させるパスワードを「 K I Z A 」とし
米村に笑顔で「キザ」というパスワードを渡し恋愛感情を伝えた。

寡黙な米村はリコーの女子社員に「誰にも絶対にしゃべらないから」と誘い
女子社員達と密かに性交渉を繰り返していた。
       


米村は山を走る練習のため無断欠勤をしたり練習疲れたのため遅刻をしたりしていた。
リコーの男性社員達は米村が女の子にもてるのを嫉妬し
米村の「休みの多い」勤務態度の悪口を言っていた。

米村は7月25日の第43回富士登山競走に出場するためリコーを辞めた
   左の米村の富士登山競争の成績は
フルマラソンだと2時間45分位で
これだけの走力があるものは
鳥取市に5人もいなかった。



米村は半年間のシルクロード陸路横断経由世界一周をしたのち鳥取に帰り
山陰最大の工場鳥取三洋電機の構内にあるテスコという工場の夜勤専属工員となり
人間関係を絶ち会話もせず仕事を休まずに真面目に働き続けていた。
余暇は修行僧の如く山を走るトレーニングをしたり
図書館で物事の本質を見極めるための学問に励んでいた。

厳しい有酸素運動のため安静時心拍数は30台で
米村の外観はこのように映った。



リコーの男性社員が米村の不真面目な勤務態度の悪口を言っていたので
リコーの女子社員は米村のテスコでの真面目な働き振りをリコー内部で話題にした。

過去に偉業のある米村の夜勤での仕事を休まない真面目は働きぶりの噂は
「週に3日しか働かない怠け者」と報道されていると被害感を抱いているリコー社員達には脅威で
リコー社員達は米村の “夜勤” での真面目な働き振りに畏怖し圧倒され
「米村が夜勤で仕事を休まずに真面目に働いて、うちの会社を攻撃している! 陰謀だ!」
と荒唐無稽な被害妄想というより迫害妄想を口走るようになった。

米村の現場の担当者だった戸田狂暗は、リコー内部での米村に対する集団迫害妄想の虜になり
テスコの元請けの鳥取三洋電機リビング事業部の管理職北村呆助に
「米村はうちの会社に”報復攻撃”する目的でテスコの夜勤で真面目に働いている。
みんなが言っている
米村をクビをしてくれ」と頼んだ。

米村の、堕落した被差別高校創立以来の1番という評価や異端さやその魅力的な容姿と
米村が「大会社」リコーに”報復攻撃”をしたという話で、米村はカリスマ的存在になった。
三洋は米村をテスコの夜勤から三洋の昼勤にかえた。米村はラジオ体操に参加しなかった。
米村のカリスマ性の影響で三洋社員にラジオ体操不参加者が増えて三洋はラジオ体操を10日程中断した。
テスコの同僚の岡尊さんも「
みんなが言っている」という”報復攻撃”の話を信じ
真面目に働いて大企業に報復攻撃して凄いと思い込み米村に対して敬意を表し
手先を伸ばし胸を張った軍隊式の敬礼の姿勢をとった。


三洋のラジオ体操中断については米村のサイト参照  
山陰最大の工場鳥取三洋電機<ラジオ体操中断>の疑問


三洋リビング事業部の管理職達は米村が「注目を浴びている」のを妬んだ。
そして妬みで論理的思考ができなくなり
「下請のテスコの工員米村が夜勤で真面目に働いているのはリコーに対する報復が目的。夜勤は陰謀!

みんなが言っている

という妄想話を事実と思い込んだ。
テスコの森信安社長も三洋リビング事業部で広がっている「
みんなが言っている」という
米村が夜勤で真面目に働くのはリコーに対する”報復” ”陰謀” という噂を信じ米村の解雇に同意し
結局リビング事業部管理職北村呆助が米村にクビを言い渡した。

関係者はすぐにおかしいと気づきあわてて隠蔽を図った。

米村が失業保険手続きの際、職安に行くと
誘致企業リコーと癒着のある職安は米村に口止めをした。   米村のサイト 職安の口止め



リコーが米村の夜勤での仕事を休まない真面目な勤務態度という
本来どうでもいいような事を
なぜ問題にし騒いだのか、関係者は最初は分からなかった。
だが週刊誌や新聞がリコーを「週休4日制」「休みの多い会社」と報道し、
週に3日しか働かない怠け会社と思われていると負い目のあるリコー社員達が
仕事を休まない真面目な勤務ぶりの夜勤の米村に
脅迫的な畏怖の念を感じ、迫害妄想を抱いたと認識した。

 
   左の新聞記事の全文の写真 



下っ端の米村の、単に夜勤での仕事を休まないという働きぶりという
本来どーでもいいことを ”報復” だの ”陰謀” だの言い
大企業が翻弄された妄想事件は
発覚して地元鳥取市でスキャンダルになった。
一流企業の馬鹿話を庶民は喜んだ。
リコーに頭があがらない西汚鳥取市長も大喜びしたのは言うまでもない。


図書館で米村と顔なじみの松本ゆう子さんも「大手企業リコーが、下っ端の米村から報復攻撃された」
というリコー社員の迫害妄想を面白く思い
「権力者を手玉にとった果心居士」の物語『夢幻』を書きコスモス文学新人賞を受賞した。

問題発生8ヵ月後の1994年7月7日の、『夢幻』 コスモス文学新人賞受賞を報道する地元紙日本海新聞



その後リコーや三洋と同業種の電機関係の工場に
米村は女の子に凄いもてそのため大変なトラブルが発生するという噂が伝わった。
米村が電機関係の工場に面接に行くと
面接担当者は「うちの会社には若い女の子が大勢いる。若い女の子の統制を乱す人は困る」
と米村に言い採用を断るなど電機関係の工場には就職できなくなった。

米村はFY工業という土建屋に就職した。
奇妙キテレツな迫害妄想事件を「無いかった事」にしようともみ消しを図るリコーが
車社会地元で、非常に目立つ米村の自転車通勤を不快に思っているのを、亀山笑太社長は知り
話を面白くしようと米村の自転車を盗んだ。
リコーのもみ消しの影響で米村は自転車を盗まれるという甚大な被害をこうむった。
自転車盗難事件は米村のサイト参照。 自転車盗難事件(米村のサイト)

鳥取市民は「大会社」リコーと鳥取三洋の権力に怯え米村本人には事実を教えず
米村自身は自分の周りで何が起こっているのか分からなかった。
しかし米村は中年になり容姿が衰え女の子にもてなくなり魅力がなくなり
米村のカリスマ性は消え問題は収束に向かった。



2000年4月から、米村はリコーとのおかしなトラブルの真相解明のため情報収集を第一の目的とし
インターネットを始めると
このリコー工場の検索結果に米村のサイト「田舎の奇妙な一流企業」(当時のタイトル)が公式サイトを抑え
一時TOP表示され事態の異常さを客観的に反映したが
米村が「僕が仕事を真面目に働いてリコーに報復したという噂を流されクビなった」と訴えても
非現実的過ぎる訴えのため逆に米村がキチガイ扱いされた

事情を知っている鳥取市民は地元「大会社」の醜聞を証言するわけにいかず黙っている。

しかし米村は地元の小市民とは違い
世界40ヶ国以上を放浪した海千山千の強者だから毅然として
「大会社」とのトラブルの真相解明のため情報収集活動を続けている。

地元権力はリコーの件を米村の妄想とし、米村を精神病院に強制入院させた



島田紳助が講談社を訴えた時、「紳助さん“大弁護団”で反撃開始!」
と訴状に8人もの弁護士名を連ね、”大弁護団”と話題になったな。
http://hhkt0kdj.seesaa.net/article/232155261.html

おや! リコーも8名の”大弁護団” を結成!!
そして「知らない」と嘘!




2004年頃はYahooで検索するのが一般的だった。
当時の会社名「リコーマイクロエレクトロニクス」検索に
約2年間、米村サイト「疑惑のリコーマイクロエレクトロニクス」がTOP表示。

2014年会社名がリコーインダストリアルソリューションズ株式会社鳥取事業所にかわるまで2件目表示。




< 米村のサイトからコピー >

株式会社リコー(リコー本社)CSR室赤堀久美子の偽善者振りには笑える


<リコー隠蔽事件に加担>

株式会社リコーCSR室の赤堀久美子は 社会貢献活動で有名人で


赤堀久美子さんの偽善ぶりには笑った。

僕は、地元鳥取市のリコー工場の人権侵害の調査依頼のメールを
赤堀さん(kumiko.k.akabori@nts.ricoh.co.jp ) に何度か送ったが
株式会社リコーが隠蔽を指示しているので、もちろん赤堀さんは無視。
株式会社リコーCSR室(03-534-2667)に電話を掛けると
「はい 赤堀です」。
僕が「鳥取のリコーが・・・」と言うと
すぐに一方的に電話を切られ笑った。会社が隠蔽を図っている人権問題なんか知らんぷり。

社会貢献活動で活躍している赤堀さん、リコーの人権侵害の事実関係の調査宜しくwww


<米村のサイトからのコピー終了>




米村関連ページのアクセス数増大のため
リコー工場のグーグルマップに、時給600円のバイト工員米村の顔写真が表示される珍現象!!



杉山睦弘所長の顔写真にかわったが・・・





その後米村は地元有力者がリコーの件で口止めされた内容をfacebookで暴露してしまい
福浜隆宏(実在の人物)鳥取県議会議員から叱られるというエピーソードにも見舞われた。

この件については米村のサイト参照 
鳥取県議会議員 福浜隆宏氏から叱られてしまったよ  2017年5月31日


事情を知らない米村が作ったサイト

米村の訴えは掲示板のほうが分かり易いだろう。 米村の掲示板
  

米村、リコー隠蔽事件の影響で海外の”友情橋”で三重県の友人から、友情を裏切られた物語
FRIENDSHIP BRIDGE<友情橋> ARRIBVED 05FEB1996



現在「リコーの件はスルーしよう」つまり「相手にするな」という噂が地元であり
この噂のためリコーの検索結果にこの問題が上位表示されるという異常事態になっている。

「鳥取市 リコー」 グーグル検索結果
https://goo.gl/VhiiEZ

「リコー鳥取工場」 グーグル検索結果
https://goo.gl/sKjpN2




発覚しているスキャンダル不祥事の揉み消しを図るリコー哀れ