【集団精神異常】鳥取市のリコーマイクロエレクトロニクス事件


2014年、会社名をリコーインダストリアルソリューションズ鳥取事業所に変更


リコーの精神障害者(統合失調症患者)がアルバイト工員(米村アキラ)に被害妄想を抱き
精神病患者の妄言をリコー社員達が本気にし信じ込み集団精神異常にまで発展し
ついには恥ずかしいスキャンダルをひき起こした.。

暴露人=匿名の鳥取市民

リコーは米村の要求を受け入れ、米村に慰謝料7兆5千億円を支払うべき。




若かった頃のリコーのアルバイト工員だった米村アキラは
リコーの女子社員達から大変もてるなど目立ち過ぎた

容姿だけでなく、鳥取市で部落差別より問題があった私立鳥取城北高校で、高校の受験体制を批判し独学で受験勉強をし、同志社・立命館(同志社哲学科辞退、立命館法進学)に合格し高校は米村の同志社合格の実績を鳥取市民にアピールし、高校に対する差別解消に貢献した英雄なのである。また荒廃し堕落した高校で一人だけ受験勉強に励んだため校長など一部から「立派な人物」と評価された。

米村がリコーでバイト中のバブルの時期、鳥取市で若い男が車を持たないと人格が否定される風潮だったが、米村は海外放浪のため車を持たず自転車に乗っていた。当時若い男で免許を持っていながら車を持たない生き方を選んだのは鳥取市で米村一人だけであり異端視され、ムラ社会の地元の人は米村の異質な行動を父親に「先祖の祟り」と言い高価な仏壇を買うよう勧めた。
独自の哲学を持ち、社会的地位には興味のない米村は、リコーのバイト工員でありながらリコー社員達から異端視され、かつ畏敬の念を持たれた。



   


1980年代後半リコー工場は地元鳥取市政財界が東京のリコー本社に懸命な嘆願し、ついに誘致が決まった工場である。

特に西汚鳥取市長はリコー本社の社員が建設予定地を視察の訪れた際、平身低頭せざるを得なく屈辱を舐めたそうだ。リコーには鳥取市長といえども頭があがらないのである。それ程リコーは地元では凄い権力を持っている。

また
リコーは「週休4日制」で多くの週刊誌で話題となった。つまり「休みが多い!」と騒がれた。12時間30分労働が実態だが、週刊誌は実態を報道せずセンセーショナルに報道した。

米村アキラは、リコー創立半年頃、1989年に遊び半分で時給600円の工員のアルバイトに行った。バイトは8時間労働週休1日だった。
当時リコー社員の平均年齢は25歳で若い女の子の従業員が大勢いた。イケメンの米村は彼女達から大変もてた。
自分の容姿に自信のある、リコーで最も美しくしい野村妖子さんという総務の女子社員は、米村のパソコンを作動させるパスワードを「 K I Z A 」とし、米村に笑顔で「キザ」というパスワードを渡し恋愛感情を伝えた。

また独自の哲学を持っていたためリコー社員の米村に対する評価は高かった。

総務の井上妬太郎は嫉妬し米村を「休みが多い!」と激怒した。
週休4日制で話題となった会社が週休1日のバイトの米村の欠勤の多さを激怒したので、リコー社員達が精神異常に陥る物語の土台が発生した。激怒された直後2ヶ月前から猛練習をしていた、当時日本一過酷なレース富士登山競走に出場するため休暇を申し出たら許可されなかったのでリコーを辞めた。

車社会で自転車通勤して目立つ米村のリコーでの不真面目な勤務態度の悪い噂は世間にも伝わった。世間は「アルバイト工員の不真面目な勤務態度なんてどうでもいいだろ」とリコーを非難した。

米村は半年間のシルクロード陸路横断経由世界一周をしたのち鳥取に帰り、山陰最大の工場鳥取三洋電機の構内にあるテスコという工場の夜勤専属工員となり、人間関係を完全に絶ち会話もせず仕事を休まずに真面目に働き続けていた。余暇は修行僧の如く山を走るトレーニングをしたり、図書館で人間の本質を見極めるための学問に励んでいた。

世間に米村が真面目に働いているという噂が流れ「自転車に乗った海外放浪好きの兄ちゃんは真面目に働くぞ!」とリコーを反撃した。

リコーの戸田狂暗は統合失調症という精神病になった。統合失調症になると「人が咳をしているのは俺に対する嫌がらせだ!」とかやたら被害妄想を言い出すのである。米村の現場の担当者だった戸田狂暗の被害妄想は地元の異端児・米村に向けられた。戸田狂暗は「米村が夜勤で仕事を休まず真面目に働くのは、自分だけでなく会社に対する報復だ!」と被害妄想を口走るようになった。「週休4日制」報道で心理に歪が生じているリコー社員の数人が"報復"の話を盲信した。

ついにリコーの戸田狂暗はテスコの元請けの鳥取三洋電機リビング事業部の管理職・北村呆助に「米村はうちの会社に報復する目的でテスコの夜勤で休まずに働いている。
みんなが言っている」と伝えた。

米村の異端さと、「大会社」リコーに対する”報復"の話で、米村はカリスマ的存在になった。三洋は米村をテスコの夜勤から三洋の昼勤にかえた。米村はラジオ体操に参加しなかった。米村のカリスマ性の影響で三洋はラジオ体操を10日程中断した。テスコの同僚の岡尊さんも、「
みんなが言っている」という"報復"の噂を信じ、米村に対して敬意を表し軍隊式の敬礼の姿勢をとった。

三洋リビング事業部の管理職達は米村が「注目を浴びている」のを妬んだ。そして妬みで論理的思考ができなくなり、「下請のテスコの工員・米村が休まずに働いているのはリコーに対する報復が目的。
みんなが言っている」という話を聞き、この妄想話を信じ噂になった。テスコの森騙安社長も元請けの三洋リビング事業部で広がっている「みんなが言っている」という噂を信じ妬みで攻撃本能がコントロールできず米村をクビにした。


ところが狂気の妄想事件は発覚して地元鳥取市でスキャンダルになった。
一流企業の馬鹿話を庶民は喜んだ。
リコーに頭のあがらない西汚鳥取市長も大喜びしたのは言うまでもない。

図書館で米村と顔なじみの松本浥子さんも下っ端の米村に大手企業の社員達が妄想を抱き翻弄されたのを面白く思い、『夢幻』という題名で「権力者を手玉にとった果心居士」の物語を書きコスモス文学新人賞を受賞した。

問題発生8ヵ月後の1994年7月7日の、『夢幻』コスモス文学新人賞を伝える地元紙日本海新聞


その後、リコー社員達の米村に対するカリスマ性や高校時代の「立派な人物」というレッテルのせいで、米村はリコーや三洋と同業種の電機関係の工場に面接に行くと、面接担当者から嫉妬され攻撃的な態度を取られ採用されなかった。

鳥取市の人々は「大会社」リコーと鳥取三洋の権力に怯え米村本人には事実を教えず、米村自身は自分の周りで何が起こっているのか訳が分からなかった。しかし米村は自分の評価の高さを薄々気づき「風俗店に行ってチンポしゃぶってもらった」などと低俗な話をし始めたので問題は消えていった。

リコーは米村関連のスキャンダルが発覚しているのにもみ消しを図っているからリコーは米村に弱みを握られてしまった。


2000年4月から、1993年の訳の分からない出来事の情報収集を第一の目的とし米村はインターネットを始め「仕事を休まずに働いて僕がリコーに報復した」という噂を流されクビなったと訴えても、非現実的過ぎる噂のため逆に米村がキチガイ扱いされた
事情を知っている鳥取市民も地元「大会社」をキチガイ扱いするわけにはいかず黙っている。しかし米村は地元の小市民とは違い、世界40ヶ国以上を放浪した海千山千の強者だから毅然として「大会社」とのトラブルの情報収集活動を続けている。

その後米村は自分自身の逮捕でリコーの不祥事表沙汰を狙い、リコー社長殺害予告をしたが逮捕されないので鳥取県警察の公式サイトを改ざんし偽サイトを作り「婦人警官ヌード」を載せた。するとリコーの問題はリコー側の妄想や幻想のはずなのに、もみ消しを図る権力は米村側の妄想とし、逮捕するとリコー不祥事が新聞沙汰になるので米村を精神病院に5ヵ月強制入院させた。


リコーの米村関連の不祥事が地元で発覚しているのに
リコーはもみ消しを図るというバカな事をしているから
米村はリコーの弱みを握ってしまい、地元で「大会社」と言われるリコー工場からかって遊んでいる 。

  鳥取市のリコー工場が公式サイトに社員ヌード掲載。

  
偽造公式サイト「超一流企業リコー」



        
  事情をはっきり知らない米村が作ったサイト

    発覚している不祥事をもみ消しを図り沈黙し続け、醜態を晒すリコー哀れ
リコーはもみ消しをやめ、米村の要求に従い慰謝料7兆5千億円を米村に支払うべき